コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

リオ+20(国連持続可能な開発会議)

1件 の用語解説(リオ+20(国連持続可能な開発会議)の意味・用語解説を検索)

朝日新聞掲載「キーワード」の解説

リオ+20(国連持続可能な開発会議)

6月にブラジルリオデジャネイロで開かれる国際会議。約120カ国の首脳が出席、NGOや企業を含め5万人の参加を見込む。地球サミット後の20年を検証、持続可能な開発や貧困撲滅に向けた新目標合意を目指す。

(2012-03-23 朝日新聞 夕刊 2総合)

出典|朝日新聞掲載「キーワード」
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

リオ+20(国連持続可能な開発会議)の関連キーワードニテロイペトロポリスリオデジャネイロビーチサッカーカリオカコルコバードの丘リオのカーニバルリオ・デ・ジャネイロマラカナンスタジアム

今日のキーワード

カルテット

四重唱および四重奏。重唱,重奏の形態のなかで最も基本的なもので,声楽ではルネサンスの多声歌曲の形式であるシャンソンやフロットラから始り長い歴史をもつ。器楽も同様で,特に弦楽四重奏は室内楽の全レパートリ...

続きを読む

コトバンク for iPhone