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リービッヒの最小律 リービッヒのさいしょうりつ

大辞林 第三版の解説

リービッヒのさいしょうりつ【リービッヒの最小律】

植物の生育や収量は、必要とする無機養分のうちで最も少量に存在するものによって支配されるという法則。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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