コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

ロウフィールド館の惨劇

1件 の用語解説(ロウフィールド館の惨劇の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉プラスの解説

ロウフィールド館の惨劇

英国の作家ルース・レンデルのサスペンス(1977)。原題《A Judgement in Stone》。1995年クロード・シャブロル監督により映画化(邦題『沈黙の女/ロウフィールド館の惨劇』)。

出典|小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

ロウフィールド館の惨劇の関連キーワード悪夢の宿る巣石の微笑求婚する男心地よい眺め死のカルテット死のひそむ家地獄の湖ハートストーン身代りの樹緑の檻

今日のキーワード

ネコノミクス

猫が生み出す経済効果を指す造語。2012年に発足した安倍晋三内閣の経済政策「アベノミクス」にちなみ、経済が低迷する中でも猫に関連するビジネスが盛況で、大きな経済効果をもたらしていることを表現したもの。...

続きを読む

コトバンク for iPhone