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ワーキングホリデー制度

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朝日新聞掲載「キーワード」の解説

ワーキングホリデー制度

2国間の取り決めで、若者が休暇を過ごしながら就労できる制度。日本とオーストラリアの間では、1980年に始まり、毎年1万人前後が日本から来ている。対象は18〜30歳。2005年から条件を満たせば再取得が可能となり、計2年間滞在できるようになった。

(2014-10-11 朝日新聞 夕刊 1総合)

出典|朝日新聞掲載「キーワード」
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