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一・壱 いち

大辞林 第三版の解説

いち【一・壱】

〔下にカ・サ・タ・ハ行の音がきて一語のように用いられると「いっ」となる〕
数の名。自然数の第一番目の数。ひとつ。 「 -円」 「 -本」 「 -冊」
順序の最初。 「 -の宮」 「 -の子分」
物事の初め。最初。 「 -から始める」
最高。最上。一番。 「クラスで-の悪童」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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