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一丁・一挺 いっちょう

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大辞林 第三版の解説

いっちょう【一丁・一挺】

豆腐・刃物などのように「丁」を用いて数えられるもの一つ。 〔墨・駕籠かご・銃などは「一挺」とも書く〕 → ちよう
ひと勝負。ひと仕事。 「もう-揉んでやろう」
一町 」に同じ。
(副詞的に用いて)物事を始めるときに用いる語。それでは。さあ。 「 -やるか」

出典|三省堂
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