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一口物に頰を焼く ひとくちものにほおをやく

大辞林 第三版の解説

ひとくちものにほおをやく【一口物に頰を焼く】

〔ちょっとした食べ物で口中をやけどすることから〕
ちょっと手を出したために、意外な失敗を招くことのたとえ。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

デジタル大辞泉の解説

一口(ひとくち)物(もの)に頰(ほお)を焼く

わずかな食物を食べて口の中をやけどする。ちょっとしたことに手を出して、思いがけない失敗をすることのたとえ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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