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三浦呉山(1) みうら ござん

デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

三浦呉山(1) みうら-ござん

1760-1806 江戸時代後期の儒者。
宝暦10年生まれ。三浦瓶山(へいざん)の子。父の職をついで越中富山藩の藩儒となり,江戸にすんだ。文化3年4月24日死去。47歳。名は和多利。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

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