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世界の女性と女子教育の現状

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朝日新聞掲載「キーワード」の解説

世界の女性と女子教育の現状

国連人口基金(本部・米ニューヨーク)によると、途上国を中心に、婚前性交渉などを理由に身内が女性を殺害する「名誉の殺人」などの因習が今なお残る。学齢期の少女をめぐっては、18歳未満で結婚する「児童婚」の問題が深刻だ。パキスタン女子教育の権利を訴えたマララ・ユスフザイさんが2012年に銃撃されるなど、女性が教育を受けることを否定する考えも存在する。

(2013-10-10 朝日新聞 朝刊 京都市内 1地方)

出典|朝日新聞掲載「キーワード」
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