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中ぶらりん・宙ぶらりん ちゅうぶらりん

大辞林 第三版の解説

ちゅうぶらりん【中ぶらりん・宙ぶらりん】

( 名 ・形動 )
空中にぶらさがっている・こと(さま)。 「たこが電線にひっかかって-になっている」
いずれともつかず、中途半端なさま。 「計画は-なまま頓挫とんざした」 「 -な状態」

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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