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乗鞍岳・乗鞍嶽 のりくらだけ

大辞林 第三版の解説

のりくらだけ【乗鞍岳・乗鞍嶽】

長野県南西部、岐阜県との県境にある火山群。最高峰剣ヶ峰(海抜3026メートル)をはじめ、二二峰から成る。なだらかな火山丘が連続して馬の鞍のように見える。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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