コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

乗鞍岳・乗鞍嶽 のりくらだけ

大辞林 第三版の解説

のりくらだけ【乗鞍岳・乗鞍嶽】

長野県南西部、岐阜県との県境にある火山群。最高峰剣ヶ峰(海抜3026メートル)をはじめ、二二峰から成る。なだらかな火山丘が連続して馬の鞍のように見える。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

乗鞍岳・乗鞍嶽の関連キーワード火山群岐阜県県境

今日のキーワード

大義

1 人として守るべき道義。国家・君主への忠義、親への孝行など。「大義に殉じる」2 重要な意義。大切な事柄。「自由平等の大義を説く」...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android