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二股を掛ける ふたまたをかける

大辞林 第三版の解説

ふたまたをかける【二股を掛ける】

二つのことの、どちらに決まってもよいように、両方にかかわりをもっておくこと。 「どちらの社に決まってもいいように、-・けておく」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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