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五年生存率 ごねんせいぞんりつ

大辞林 第三版の解説

ごねんせいぞんりつ【五年生存率】

癌などの疾患で、最終的な診断後、もしくは手術後、五年経過した時点での生存率。成人の場合、治療後五年経過すると生存率が平坦化するため、治療成績の比較に用いられる。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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