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亜鈴・唖鈴・啞鈴 あれい

大辞林 第三版の解説

あれい【亜鈴・唖鈴・啞鈴】

柄の両端に重い球を付けた形のトレーニング用具。一対一組。主に上半身の筋肉を鍛えるのに用いる。ダンベル。 〔英語 dumb bell (音のしない鈴)の訳語。体操伝習所の第一代主幹の伊沢修二の訳とされ、「教育学」(1882年)に載る〕

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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