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仕手・為手 して

大辞林 第三版の解説

して【仕手・為手】

[0] 何かをする人。 「年寄りの世話の-をさがす」
[2][0] (普通「シテ」と書く)
能の主役。中入りのある複式能では、前場のものを前ジテ、後場のものを後のちジテという。 → わきつれ
狂言の主役。オモ。 → あど
[0] 取引で、投機を目的として大量の売買をする人。 → 仕手株仕手戦

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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