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任意抜き取り・任意抜取り にんいぬきとり

大辞林 第三版の解説

にんいぬきとり【任意抜き取り・任意抜取り】

標本調査で、全資料(母集団)から標本を抜き取るとき、標本が母集団の性格や傾向を的確に表すように乱数表・さいころなどを用いて抽出すること。任意抽出法。無作為抽出法。ランダム-サンプリング。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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