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伏罪 ふくざい

大辞林 第三版の解説

ふくざい【伏罪】

( 名 ) スル
罪を認めて、刑に服すること。 「文句を云はずに-する事の便宜を悟つた彼は、忽ち容かたちを改めた/明暗 漱石

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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