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体・態 てい

大辞林 第三版の解説

てい【体・態】

外から見た有り様。様子。 「風になびく-に描く」
みせかけの様子。体裁。 「 -の良い逃げ口上」
名詞などの下に付いて接尾語的に用いられ、…のようなもの、…ふぜいなどの意を表す。 「職人-の男」 「凡人の家にとらば公文所くもんじよ-のところ也/平家 4

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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