借り越し・借越し(読み)かりこし

大辞林 第三版の解説

かりこし【借り越し・借越し】

一定限度以上に借りること。
貸しよりも、借りが多いこと。また、その金。特に、当座預金についていう。 ⇔ 貸し越し

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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