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光伝導・光電導 こうでんどう

大辞林 第三版の解説

こうでんどう【光伝導・光電導】

光の照射によって、絶縁体や半導体の電気伝導率が増加する現象。硫化物・セレン化物などにみられ、電子写真・撮像管・露出計などに利用される。内部光電効果。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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