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公営の電気事業

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朝日新聞掲載「キーワード」の解説

公営の電気事業

地方公営企業として、自治体が水力や火力、太陽光などの発電所を運営している。ダム建設など開発事業の一環で、自治体が水力発電所などを持つようになった。朝日新聞の集計では最大出力は計約244万キロワットで、原発2~3基分程度にあたる。

(2017-01-09 朝日新聞 朝刊 2社会)

出典|朝日新聞掲載「キーワード」
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