出掛かる・出懸かる・出掛る・出懸る(読み)でかかる

大辞林 第三版の解説

でかかる【出掛かる・出懸かる・出掛る・出懸る】

( 動五[四] )
今にも出ようとする。もう少しで出る。 「門口へ-・る」 「喉のどまで-・った言葉をこらえる」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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