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切り込み・切込み きりこみ

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大辞林 第三版の解説

きりこみ【切り込み・切込み】

敵の中に切り込むこと。 「敵陣深く-をかける」 「 -隊長」
物の一部分だけに深く切り目を入れること。 「大きな-を入れる」
ぶつ切りの魚肉を塩漬けにしたもの。
裁縫で、縫い代などがつれるときに、はさみで斜めに切り目を入れること。また、その切り目。
「切り込み砂利じやり」の略。

出典|三省堂
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