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切り餅・切り餠・切餅 きりもち

大辞林 第三版の解説

きりもち【切り餅・切り餠・切餅】

(正月用の)のし餅を四角く切ったもの。 [季] 冬。 → 円餅
に形が似ているところから〕 江戸時代、一分銀百枚、すなわち二五両を四角く紙に包んで封をしたもの。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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