コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

初明かり・初明り はつあかり

大辞林 第三版の解説

はつあかり【初明かり・初明り】

元日の朝、東天がほのぼのと明るくなること。また、さしてくる明け方の光。 [季] 新年。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

初明かり・初明りの関連キーワード明け方元日東天

今日のキーワード

俳句甲子園

1998年から松山市で開かれる全国高等学校俳句選手権大会。高校生が5人1組で句の優劣をディベートで競い合う。チームでの勝敗とは別に、個人の最優秀句も選ぶ。今年は過去最多の41都道府県から121校、15...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android