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初鰹・初松魚 はつがつお

大辞林 第三版の解説

はつがつお【初鰹・初松魚】

初夏の走りのカツオ。近世、ことに江戸で珍重された。 [季] 夏。 《 目には青葉山ほととぎす- /素堂 》

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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