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削剥・削剝 さくはく

大辞林 第三版の解説

さくはく【削剥・削剝】

( 名 ) スル
けずりはぐこと。すりへらすこと。
風化・浸食によって地表がけずり取られ、地下の岩石が露出すること。また、その結果、全面的に地表が低下すること。 「 -作用」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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