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卵巣妊娠 らんそうにんしん

大辞林 第三版の解説

らんそうにんしん【卵巣妊娠】

受精卵が卵胞内や卵巣の表面に着床したもの。多くは初期に中絶に至るが、まれに生児を得るまで妊娠が維持されることがある。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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