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厭地・忌地 いやじ

大辞林 第三版の解説

いやじ【厭地・忌地】

いやち【厭地・忌地】

〔「いやじ」とも〕
連作すると作物の生育が悪くなり、収穫が減少する現象。ナス科やウリ科の作物に顕著にみられる。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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