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反復運動過多損傷 はんぷくうんどうかたそんしょう

大辞林 第三版の解説

はんぷくうんどうかたそんしょう【反復運動過多損傷】

長期間、同じ姿勢で同一の筋肉を酷使することによって、神経や腱けん、筋肉に異常をきたす疾患の総称。酷使されている部分を中心に痛みや痺しびれ、炎症などの症状が現れる。反復性ストレス障害。 RSI 。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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