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取り出 とりで

大辞林 第三版の解説

とりで【取り出】

始めたばかりであること。かけだし。しんまい。 「力ばかりを自慢して、昨今-の男/浮世草子・二十不孝 5

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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