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口慣らし・口馴らし くちならし

大辞林 第三版の解説

くちならし【口慣らし・口馴らし】

( 名 ) スル
食べ物に体をなれさせるように少し食べること。また、その食べ物の味になれさせること。 「病後の-におかゆを食べる」
何度も繰り返し言って、うまく話せるように練習すること。 「声を出して読んで-をする」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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