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古傷が痛む ふるきずがいたむ

大辞林 第三版の解説

ふるきずがいたむ【古傷が痛む】

治ったはずの古い傷が、ことあるごとに痛む。
以前の過失やにがい体験などが、思い出されて胸が痛む。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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