合いの子・間の子・合の子(読み)あいのこ

大辞林 第三版の解説

あいのこ【合いの子・間の子・合の子】

混血児。ハーフ。
異種の生物の間に生まれた子。
二つの物の特徴を併せ持ち、どちらともいえないようなもの。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

関連語をあわせて調べる

今日のキーワード

チェブラーシカ

エドゥアールト・ウスペンスキーによるロシアの児童書「わにのゲーナ」(1967年発表)、また同作品を原作とする、人形アニメーション映画「チェブラーシカ」(1969~83年、ロマン・カチャーノフ監督)から...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android