合わせ吹き・合せ吹き(読み)あわせぶき

大辞林 第三版の解説

あわせぶき【合わせ吹き・合せ吹き】

金や銀を含有する銅鉱に鉛を加えて溶かし、金・銀を鉛に吸収させて分離すること。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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