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合わせ米・合せ米 あわせまい

大辞林 第三版の解説

あわせまい【合わせ米・合せ米】

江戸時代、正租に付加して徴収された一種の付加税。運送中の減量を見込んで余分に量り入れた米。1716年に制度化された。込米こみまい

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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