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唐物の使ひ からもののつかい

大辞林 第三版の解説

からもののつかい【唐物の使ひ】

平安時代、唐その他の外国の商船が九州に来た時、その積み荷を検査するために朝廷から派遣された使者。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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