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四つ井・四つ居 よつい

大辞林 第三版の解説

よつい【四つ井・四つ居】

背面で結んだ相撲の回しなどが丁字形に交差した所。四つ辻。また、転じて、腰の称。 「小臂をうちあげ、違ひ様に-をとり/曽我 1

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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