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四つ手駕籠・四つ手駕篭 よつでかご

大辞林 第三版の解説

よつでかご【四つ手駕籠・四つ手駕篭】

駕籠の一種。四本の竹を四隅の柱とし、割竹を編んで作った粗末な駕籠。庶民が辻駕籠として利用した。四つ手。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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