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四壁引き・四壁引 しへきびき

大辞林 第三版の解説

しへきびき【四壁引き・四壁引】

江戸時代の検地で、農村の屋敷の周囲に一定の余地を与え、そこの地積は測らなかったこと。四方しほう引き。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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