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国際感染症 こくさいかんせんしょう

大辞林 第三版の解説

こくさいかんせんしょう【国際感染症】

国内に常在せず、予防・治療法が未確立のため致命率が高く、かつ伝染力も強いため、特別な防疫対策を講じる必要のある感染症。ラッサ熱・マールブルク病・エボラ出血熱など。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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