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国際連合開発計画 こくさいれんごうかいはつけいかく

大辞林 第三版の解説

こくさいれんごうかいはつけいかく【国際連合開発計画】

経済社会理事会の下部機関の一。発展途上国が国際投資を受けるための事前調査と、開発資金その他の資源の利用に必要な状況の改善を行うことを目的とする。1965年創設。本部ニューヨーク。 UNDP 。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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