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天は高きにいて卑きに聴く てんはたかきにいてひくきにきく

大辞林 第三版の解説

てんはたかきにいてひくきにきく【天は高きにいて卑きに聴く】

〔史記 宋微子世家
天帝は高い所にいながら、下界の人の言葉を聞いていて、善悪を判断する。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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