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女子競輪

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朝日新聞掲載「キーワード」の解説

女子競輪

男子と共に開催されていたが人気低迷で1964年に休止。ロンドン五輪で「ケイリン女子」が正式種目に採用されたことなどを受け、新たなファン層開拓の起爆剤として復活が決まった。男子より2人少ない1レース7人で競う。国際自転車競技連合ルールに準拠し、体をぶつけて競り合う行為などは認められない。

(2012-07-05 朝日新聞 朝刊 愛媛全県 1地方)

出典|朝日新聞掲載「キーワード」
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