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孤尊 こそん

大辞林 第三版の解説

こそん【孤尊】

( 名 ) スル
一つだけでおそごかに聳えること。 「常陸の筑波山…関東平原に巍然と-する/日本風景論 重昂

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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