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宿駕籠・宿駕篭 しゅくかご

大辞林 第三版の解説

しゅくかご【宿駕籠・宿駕篭】

江戸時代、旅人を乗せて宿場と宿場の間を往来した粗末なかご。雲助かご。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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