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小忌・小斎 おみ

大辞林 第三版の解説

おみ【小忌・小斎】

〔「おいみ」の転〕
大嘗祭だいじようさいや新嘗祭の時に、厳しい斎戒を受け、小忌衣を着て神事に奉仕すること。 「 -の君たちもいとなまめかし/枕草子 89

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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