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小田急線高架訴訟

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朝日新聞掲載「キーワード」の解説

小田急線高架訴訟

訴訟で問題とされているのは小田急線喜多見―梅ケ丘駅付近の約6・4キロ。94年に高架式事業として国が認可したのを受け、地下式を望む住民らが国土交通省関東地方整備局長を相手に都市計画法に基づく事業認可処分の取り消しを求めて提訴した。

(2006-10-24 朝日新聞 朝刊 3社会)

出典|朝日新聞掲載「キーワード」
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