少彦薬根・少名彦薬根(読み)すくなびこのくすね

大辞林 第三版の解説

すくなびこのくすね【少彦薬根・少名彦薬根】

〔「すくなひこのくすね」とも〕
セッコクの古名。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

関連語をあわせて調べる

今日のキーワード

未必の故意

犯罪事実の発生を積極的には意図しないが、自分の行為からそのような事実が発生するかもしれないと思いながら、あえて実行する場合の心理状態。→故意[補説]作品名別項。→未必の故意...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android