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尿中ウロビリノーゲン にょうちゅうウロビリノーゲン

大辞林 第三版の解説

にょうちゅうウロビリノーゲン【尿中ウロビリノーゲン】

尿中に排泄されたウロビリノーゲン。肝臓障害・熱性疾患・便秘などで増加し、胆管が閉塞すると減少するため診断の指標にもされる。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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